2010/06/01 ニュース by 管理者
イクスの小論文講師佐藤による新着コラムです。
日本では文学作品を作り上げる過程において、西洋とは異なり「添削」というプロセスを入れていたこと、そういった客観的評価は小論文においても十分生きる、という点に関して述べています。
あの外山滋比古が注目していた「添削の思想」、これこそ小論文や論述におけるキーワードです。
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