イクスメイト 小論文


小論文に対する受験生の本音
- 小論文の授業は、学校も予備校も集団授業なので、自分の 答案をしっかり見てもらえる気がしない。
- 小論文の書き方に対する個別指導を受けたが先生が若すぎて頼りなく不安。
- 塾や予備校は部活や用事で休むことがある。休むとついていけなくなり、通いつづけるのが面倒になる。
- 小論文の通信添削で真っ赤に文字を入れられても読む気がしない。
- はっきり言って小論文はどう勉強していいかわからない。
- 書くことが大の苦手。長い文章を書くと思うだけでいやになる。
- 小論文は自分に関係ない。
イクスはこう解決します
Step1 まずはともかく書いてみましょう。「良い文章を書かねば・・・」と気にする必要はありません。
- イクスは小論文の書き方に関して、講師と1対1でしかも3回書き直し、3回指導(添削と対話)を受けられる、まさに全国一の手厚さです。
- まずイクスでは課題は自分で書けそうな好きなものを選べます。実際に書けなくなっても大丈夫。「知識の箱」や「発想の箱」 であなたが自分の手で書くことに手を貸します。
- パソコンがあればいつでも自分の部屋で、しかも自分のペースで勉強ができます。学校の定期試験のある月は課題を少なく し、 時間に余裕のある月はたくさんの課題をこなすことができます。
Step2 Skype(スカイプ)を始めとする音声対話授業をしますので、講師に疑問点をどんどんぶつけてください。
- 一般の通信添削は返却されておしまいなので、しっかり見直す動機づけが弱いのです。イクスは2回目3回目を書くので積極的 に見直す気になります。
- イクスの3段階制そのものが小論文向上の勉強法です。さらに疑問点は1対1の音声対話授業でどんどん解決していけます。
Step3 さらにもう一回添削をしますので、知識と自信を確実なものとして更なる高いレベルへ自分を持ち上げましょう。
- 「自分の文章を書くこと=最高の知識の定着と理解」がイクスの根本思想。入試科目に小論文があるかないかは目先の問題で す。小論文以外にも、英語をはじめすべての科目で自分で「表現」することが最高の勉強法なのです。
- 大学入試 の小論文を専門で指導できるベテラン講師を全国から集めました。 大学生や大学院生のアルバイト講師はおりません。