イクスジニア IT技術者向け


イクスジニアがご提供する添削ステップ(案)
- イクスは論述の書き方に関して、講師と1対1で しかも3回書き直し、3回指導 (添削と対話)を受けられる、まさに全国一の手厚さです。
- まずイクスでは課題は自分で書けそうな好きなものを選べます。実際に書けなくなっても大丈夫。「知識の箱」や「発想の箱」 であなたが自分の手で書くことに手を貸します。
- 一般の通信添削は返却されておしまいなので、しっかり見直す動機づけが弱いのです。イクスは2回目3回目を書くので積極的に見直す気になります。
- イクスの3段階制そのものが向上のための勉強法です。さらに疑問点は1対1の音声対話授業でどんどん解決していけます。
- ITに対して経験豊富なベテラン講師が皆様を協力にサポートします。
- 「自分の文章を書くこと=最高 の知識の定着と理解」がイクスの根本思想です。さらにITに関する内容のみならず、論述そのものに関する支援も可能です。
「技術的体験論文」の添削も可能
- ご存知のとおり、技術士試験では二次試験合格者に対し口頭試問前に、受験申込書に書かれた実務経験をもとにした論文の提出が求められます。
- 口頭試問までの期間は短く、事前に準備しておくことが必要でしょう。
- イクスでは通常の添削に加え、どの実務経験を論文にすべきかの相談タイム、さらには当該論文の添削までも支援いたします。詳しくはこちらまでお問い合わせください。